マテリヤの滝に行ってきました。
マテリヤの滝への行き方について、宇検村役場の脇から上がる方法もあるようなのですが、道が通行止めだったのと、最後ものすごく急な坂道を上る羽目になるので、以下の地図の14.3kmの方の道を選ぶと良いと思います。

この森はアマミノクロウサギがいるようで、これはノネコを捕らえる罠らしい。マングースの罠ではないそうだ。

途中、警備員(誘導員)がいたのは何なのだろうか。
間違えて世界遺産のエリアに入る人がいるのだろうか。
それとも、工事でもしているのだろうか。
マテリヤの滝に接近すると、すれ違いができないくらいの道幅になるので、注意。ただ、あまり対向車はいなかった。
マテリヤの滝到着。近くに駐車場あります。
駐車場の向かいに入り口がこんな感じにあります。

マテリヤの滝へは階段を降りていく。

階段を降りるとすぐに遊歩道の先にきれいな滝が見える。
山なのでハブに注意しながら歩いてくださいな。

マテリヤの滝。この日は雨なので、あまりきれいには写っていないのが残念。
ここ、泳いでいる人がいたので、泳げるとは思う。
更衣室などは全くないので、勝手に泳いでいるだけ。

多分、足はつかないと思う。よく泳げるなぁと思いつつ。
雨が降ってきているので即退散。
ここまで、宇検村からおおむね50分程度。
帰りは、北側の大和まほろば館付近に抜けました。

久々の海。天気が残念すぎます。

大和まほろば館。おいしいかりんとうが売っていたのはここだったかな?

奄美野生生物保護センターにはたくさん剥製がある。これのお陰で、この後アマミノクロウサギと遭遇したときに、アマミノクロウサギだと確信できた。
もうすぐ、生きたアマミノクロウサギがみれる施設がオープンするのだとか。

ふれあいパーク戸円から見る景色たち。

奄美大島の北岸はなかなかきれいなところが多い。

徳浜の断崖。トンネルの手前くらいに展望台があるけど、ここは崖よりも海の方がきれいだと思った。

海。

さて、ここで午後3時40分。
マテリヤの滝を出てから1時間15分。
このまま瀬戸内のホノホシ海岸に向かうのですが、それは次回。
マテリヤの滝への行き方について、宇検村役場の脇から上がる方法もあるようなのですが、道が通行止めだったのと、最後ものすごく急な坂道を上る羽目になるので、以下の地図の14.3kmの方の道を選ぶと良いと思います。
ただ、結果的に以下の円のように運転してきました。
宇検村からマテリヤの滝へは森の中の道を通る。
宇検村からマテリヤの滝へは森の中の道を通る。

この森はアマミノクロウサギがいるようで、これはノネコを捕らえる罠らしい。マングースの罠ではないそうだ。

途中、警備員(誘導員)がいたのは何なのだろうか。
間違えて世界遺産のエリアに入る人がいるのだろうか。
それとも、工事でもしているのだろうか。
マテリヤの滝に接近すると、すれ違いができないくらいの道幅になるので、注意。ただ、あまり対向車はいなかった。
マテリヤの滝到着。近くに駐車場あります。
駐車場の向かいに入り口がこんな感じにあります。

マテリヤの滝へは階段を降りていく。

階段を降りるとすぐに遊歩道の先にきれいな滝が見える。
山なのでハブに注意しながら歩いてくださいな。

マテリヤの滝。この日は雨なので、あまりきれいには写っていないのが残念。
ここ、泳いでいる人がいたので、泳げるとは思う。
更衣室などは全くないので、勝手に泳いでいるだけ。

多分、足はつかないと思う。よく泳げるなぁと思いつつ。
雨が降ってきているので即退散。
ここまで、宇検村からおおむね50分程度。
帰りは、北側の大和まほろば館付近に抜けました。

久々の海。天気が残念すぎます。

大和まほろば館。おいしいかりんとうが売っていたのはここだったかな?

奄美野生生物保護センターにはたくさん剥製がある。これのお陰で、この後アマミノクロウサギと遭遇したときに、アマミノクロウサギだと確信できた。
もうすぐ、生きたアマミノクロウサギがみれる施設がオープンするのだとか。

ふれあいパーク戸円から見る景色たち。

奄美大島の北岸はなかなかきれいなところが多い。

徳浜の断崖。トンネルの手前くらいに展望台があるけど、ここは崖よりも海の方がきれいだと思った。

海。

さて、ここで午後3時40分。
マテリヤの滝を出てから1時間15分。
このまま瀬戸内のホノホシ海岸に向かうのですが、それは次回。

コメント